信頼と品質で暮らしを彩る - イロドリ不動産

"安心して機能的に過ごせる"
こだわった住まいで
生活を豊かにする
お手伝いをします
企業理念
安心して
長くお付き合いを
していただける存在
お客さまの笑顔のために、最適な住まいを提供し信頼関係を築きます。
関係企業様との信頼構築を大切にし、責任ある行動を積み重ねることで、長期的に信頼され続けるパートナーを目指します。
地域社会の発展に貢献し、環境に配慮した活動を行います。
THREE REASONS
イロドリ不動産が選ばれる3つの理由
価格
品質管理
アフターフォロー
HOUSE REFORM
住む人の暮らしを一番に考えたリフォーム
イロドリ不動産のリフォームは、見た目を整えるだけでなく、「住む人がどう使うか」「生活導線はどうあるべきか」を大切に考え、間取り変更を行なっています。
使いにくくなった間取りや日々の不便さを整理し、無駄を省きながら、暮らしが自然とラクになる空間へ。
長く安心して住み続けられることを重視したリフォームが、私たちの基本姿勢です。
リフォーム事例
Before
リビングを広くして対面キッチンに変更!毎日のキッチン作業にイロドリを!
Before
明るいイメージでお掃除もラクラク♩段差もなくなったので移動が楽になりました!
Before
古い浴槽を大きく綺麗にしました!浴室内で衣類乾燥ができるので洗濯も捗ります。節水タイプのシャワー・浴室暖房など機能がもりだくさんです!
Before
ドア建具の交換は意外と見落としがちですがとても大切です。お部屋の印象がガラッと変わります。古いドアは付け替えないと音がでたり、締まりが悪かったりと意外とストレスに!しっかりとしたドアに変更しています!
リビングやトイレなど湿度や匂いが気になるところは壁紙ではなく、漆喰をぬることもあります!調湿効果・防臭効果があり、より快適におしゃれに過ごせます。
Before
荒れてしまって手入れが大変なお庭を、綺麗に整地して、人工芝を敷きました!草刈りがいらなくなり、手間の省けるお庭!お子様が裸足で遊べて楽しめます。
FAQ
よくある質問
オープンルームは事前予約が必要ですか?
オープンルームはご予約なしでもご見学いただけますが、事前にご予約いただくことで、待ち時間なくスムーズにご案内が可能です。
もし、見学された物件がご希望に沿わなかった場合、他の物件もご紹介できますので、お気軽にお越しください。
平日にご案内をご希望の場合は、事前予約をお願いしております。
不動産購入時の諸費用はどのくらいかかりますか?
購入諸費用は売買価格の10%程度を目安にしましょう。
不動産購入の諸費用は大まかに税金とその他の費用に分けられます。
契約時に必要な印紙代をはじめ、登録免許税、不動産取得税などが課税されます。
通常、売主が個人であれば、土地・建物には消費税はかかりませんが、売主が消費税課税業者であれば、建物には消費税が課税されます。その他、金融機関、司法書士、仲介会社に支払う手数料や火災保険代などがかかります。また、諸費用を安く抑える事のできる物件もありますので、弊社営業担当までご連絡ください。
自己資金が少ないのですが、購入は可能ですか?
可能です!最低でも準備していただきたい資金は、売買契約時にかかる手付金です。
売買契約時の手付金さえあれば、その他を住宅ローンで組むことが可能です。金融機関によっては、物件価格と諸費用を借り入れできます。お気軽に担当者までご相談ください。
住宅を購入する際に必要となる書類はどのようなものがありますか?
本人を証明する書類(免許証・住民基本台帳カード・パスポート・健康保険証の写しなど)が必要となります。また、このほかにも、ローンに関係する書類、収入・納税に関する書類など多くの書類が必要になってきます。 さらに、不動産オーナー様や、地域の慣例により必要となる書類が異なることがございます。
万が一、ローンが借りられなかったら、手付金など返ってくるのでしょうか?
はい、大丈夫です!
売買契約書には、買主様が売買代金の一部にローンを使うこと、定めた期間内に住宅ローンの融資承認が得られなかった場合には、契約の解除ができる旨の条文が入りますので、万が一、融資承認が得られなかった時には契約を解除することができ、支払った手付金の返却がおこなわれます。ご不安であれば、借り入れ出来るかどうか?などの資金計画は「無料」でおこなっていますので、ご相談下さい。
住宅の買い替えを考えています。売却が先?それとも購入が先?
ご購入・ご売却どちらを先行させるかは、お客様の条件によります。
(1). 所有物件を売った資金で次の物件を購入する場合は、「売却を先行」します。
(資金が無いと次の物件が購入できない場合)
「売却先行」の場合は、売却収入額が決まりますから、買い替え先の購入物件については、資金計画がとても立てやすくなるメリットがあります。しかし、購入する物件がなかなか見つからず、予想以上に時間がかかってしまうような場合には、ご自宅を明渡し、新居が決まるまで仮住まいをすることになります。
(2).一方、自己資金が豊富で次の住まいもすぐに購入できる場合は、「購入を先行」します。
「購入先行」の場合には、仮住まいを手配する無駄な出費や不便の心配がなくなり、転居もスムーズにいくでしょう。デメリットは、所有物件が売れなかった時どうするかです。資金繰りが頓挫することもあります。いずれにしても、メリット・デメリットの両面がありますので、お客様に合った買い替えのすすめ方、計画を考えることが大事です。